CAFFEINE BOMBが応援する、DIYで活動することを信念としたバンドとタッグを組む新しいプロジェクトです! 2010年始動!
CAFFEINE BOMB RECORDS / ORGANICSとはまた違ったアプローチでシーンを盛り上げる!


STONE LEEK「MY LAST WORDS」
2010年4月14日発売
2,100円(税込)IJR-001
レーベル:INJECT REAL

01. I HAVE TO GET OVER THIS
02. PULL DOWN
03. GOLDILOCKS
04. UNCLEAR
05. I WEAR IT EVERYTIME
06. PRAY
07. NO MATTER HOW YOU GET CLOSE
08. STAY AWAY
09. AT PARTING
10. BLOOD STAIN
11. NIHILITY
12. SUICIDAL NOTION
13. FATAL ENCOUNTER
オーオーコーラスとシンガロング! ヘリコプターの様なドラム!
コンコルドの様な高速ギターリフ×2!
水牛の様なへヴィーなベース!

"京都の重戦車"STONE LEEKが貫くDIYアティチュードに
アンダーグラウンドシーンの要人が大共鳴!
ハイテクニックな演奏と堅実な精神がクロスオーヴァーする
その交点で、STONE LEEKの音が生まれた。


高速ツインギターの魅力を前面に出しつつも、タイトでファストなドラム、うねるベースの存在感も相当なもの。乾いた声質が特徴あるボーカル、甘さゼロ!のコーラス。ジャパナイズされたメロディックパンクに流れず、海外の直球メロディックを潔くSTONE LEEK流に辛口に解釈。邦楽メロディックファンには新鮮に映り、洋楽メロデイックファンを唸らせることもできる!

自主レーベル設立にあたり、INJECT REALのレーベルロゴ、アルバムアートワークは、二度の来日経験のあるベルギーの高速メロディックパンクSHORT ON TIMEのドラムSTEVENによるもの。

2001年の結成から9年の間に何度かメンバーチェンジを経て、現在に至る彼ら。京都のアンダーグランドシーンで、その姿勢に共感するバンド達と、D.I.Yな活動と精神で着実に確実な基盤を固めてきた。

ストレートに男くさくてかっこいい、9年の全てを溶かしきった濃度の高い作品。ファーストアルバムといえど、その充填されたエナジーは計り知れない。

バンドを取り囲む、生活、交友関係、過去、未来、現在・・・全てのものがシナプスのように繋がり、STONE LEEKの音楽を作り出し、意味を持って存在させている。「音だけ」の上辺で存在しない、無言の説得力のあるサウンドに自然と心引かれる人がこのファーストアルバムで確実に増えます!

FAITH、ENGRAVE、CLEAVE、RISE AGAINST、STRIKE ANYWHERE、STRUNG OUT、Belvedere、PENNYWISE、Good Riddance、SECONDSHOTなど邦&洋楽どちらのファンにもおすすめ!

→TOWER RECORDS(特典:ジャケットサイズBIGステッカー)
→amazon
→disk union(特典:ライブDVD)
→HMV
STONE LEEKと交友の深い関係者、バンドからコメントが到着!
■N∀OKI(ロットングラフティー)
まずはリリースおめでとうございます

STONE LEEK昔から名前は耳にしてた
京都はまだまだ頼もしい濃ゆいメンツが沢山いるな
全国いや世界に誇れんで

京都がジャンル?
いや
響かす奴がきっと ジャンル
ほな ジャンルってなんや???
ジャンルって生ききったモンならそんなもん全て関係ねーわ
型破りでも型どうりでも巧くてもヘタでも糞でも味噌でも
俺達がやってんだって誇りで衝撃与えてグサッと刺してエグったもん勝ちや

作品に注いだ【魂】とやってる人から
何が出てるかのステージ上での【説得力】それで全部バッチリや

MYLASTWORDSを聴いてライブが見たくなった
STONE LEEKこっからひたすら引っ掻き回してやろうぜ
■LOUIE (BELLS ON RECORDS)
長い間メロディックパンクを追求するとこういう音に辿り着くのだと思う。メロディックパンクが理想とする音を1stアルバムからやってのけた彼らは凄い。海外アーティストとのツアーを重ね、どんどん洋楽メロディックナイズされていく彼らを見守るのが、僕の今の楽しみだ。
 

■Anny the sky walker(FAITH Dr)
偽りだらけのシーン、真実の扉を開けられるのはSTONE LEEKだけだ。


■廬原 大輔(bullion)
成功したバンドに右へ倣え、そんな『優等生』なメロディック・パンク界では完全に無頼漢。結果が出ないことを誰かのせいにするようなバンド達は容赦なく叩き斬られますよ。
■ヤマダマサキ (BACKSTAGE co. / LIVEHOUSE WHOOPEE'S)
結成から9年、この年月が物語るのは彼らの曲げれない姿勢だと感じます。
[MY LAST WORDS] 一見締めくくりのような作品名だがきっと「1stだろうがなんだろうが最初っから伝えたい事は変わらない。」
不器用でまじめな彼らなりのメッセージ、俺はそんな解釈をしています。
力強さと 疾走感、拳とシンガロングが似合う攻めの楽曲とライブ、これが京都アンダーグラウンドメロディックシーンを支えてきたSTONE LEEKです。


■HOOVER(SCREAM Ba/Vo)
これであと10年は音楽を続けられる。
このアルバムに世界が反応しなかったら俺は絵描きになろうとおもってたからね。


■YOSHITO(NO HITTER Ba/Vo)
熱いこぶしを突き上げる準備はできているか?
オーオーコーラスとシンガロング!
ヘリコプターの様なドラム、コンコルドの様な高速ギターリフ×2!水牛の様なへヴィーなベース!
9年突っ走ってきた4人の男たちの第0章はこれで終演だ。
逆光が眩し過ぎるストーリー第1章の幕を自らこじ開けるに相応しい熱い作品がここに完成した。
詳しくはWEBで。


■竹内景太(JUNGLEGYM)
結成9年目での1st album、めでたし!! LABRETとのツアーは北浦和KYARAしか思い出せない…悲し!! 辛い食べ物は苦手なんだけど美味しかったら何故かまた食べちゃううでしょ!? 僕はそんな感じでコレを聴いてます。うまいこと言えてない…悲し!! でもやっぱりめでたしなんだ!!


http://www.stoneleek.com
about STONE LEEK:
2001年7月結成。京都出身の4ピース。メンバーチェンジを経て今に至る。これまでに6枚のデモをリリース。SHORT ON TIME、JET MARKET、THE REAL DEAL等海外メロディックパンク勢の来日のサポートアクトとして欠かせない存在。

(L→R)
Yusuke Araki (guitar/chorus)
Daisuke Nakagawa (drums/chorus)
Akira Fukurai (guitar/vocal)
Takeshi Ogawa (bass/chorus)


MY LAST WORDS RELEASE TOUR
4/25(sun) @京都WHOOPEE'S
4/29(thu) @伊勢QUESTION
4/30(fri) @名古屋RAD
5/01(sat) @町田SDR
5/02(sun) @初台WALL
5/03(mon) @宇都宮HELLO DOLLY
5/04(tue) @新宿ACB
5/05(wed) @仙台RIPPLE
5/07(fri) @横須賀PUMPKIN
5/08(sat) @北浦和某所
5/09(sun) @清水JAM JAM JAM
5/14(fri) @新潟JUNK BOX mini
5/15(sat) @富山SOUL POWER
5/16(sun) @金沢vanvan V4
5/21(fri) @鹿児島FUZZ ROCK HALL
5/22(sat) @長崎STUDIO DO
5/23(sun) @福岡KEITH FLACK
5/24(mon) @小倉某所
5/28(fri) @吉祥寺CRESCENDO
5/29(sat) @横浜LIZARD
5/30(sun) @登戸STARGICROOM
6/04(fri) @大阪新神楽
6/05(sat) @高松DIME
6/06(sun) @神戸BLUEPORT
6/11(fri) @福井CHOP
-TOUR FINAL-
6/13@京都WHOOPEE'S
STONE LEEK presents "STAND AGAINST A FAD"
w/SCREAM / SOMETHING RIOT / MISSPRAY / suck piggy / Sounds Like Shit